朝活に参加して自分を変えたい意識の高い経営者様へ

こんなことありませんか?

早朝勉強会,経営者,知多半島

倫理法人会ではこんなものが得られます

早朝勉強会,経営者,知多半島

まずはモーニングセミナーにお試しで参加してみませんか?

モーニングセミナーってこんな会

知多 モーニングセミナー

元気な会社はトップが早起き

毎朝6時から開催されている、自分の生き方や会社のあり方を学ぶ会で学び実践し、朝型の生活習慣を体得する場です。
そして、会員同士の交流・情報交換の場として、倫理法人会活動の柱となる勉強会です。
会員でない方も、ご参加可能です。
行きやすい場所で一度体験されてみませんか?

活力朝礼

全ては朝から始まる!活力朝礼で社内を活性化!

知多 活力朝礼

倫理法人会は企業活性化の為に、元気な朝礼を推奨しています。

一日の始まりは元気な朝礼から、企業の活性化は朝のスタートが大切です。
明るく朗らかな挨拶で社員の気持ちを高め、心をひとつにして元気に明るく仕事に臨みたいものです。
一日一頁の「職場の教養」は朝礼用のテキストとして全国で多くの企業が活用しています。

会員の声

知多地区会員の声

今日一日を喜んで働く実践をしております

早朝勉強会,経営者,知多半島 株式会社 愛知印刷工業(知多北)

代表取締役社長 久野彰彦/2008年4月入会
「職場の教養」を使った活力朝礼は名古屋本社・東京支社同時刻の毎朝8時30分に行い、社員一丸となって経営理念「三方笑顔〜みんなニコニコ〜」を意識して今日一日を喜んで働く実践をしております

素直に受け入れることが出来るようになりました

早朝勉強会,経営者,知多半島 株式会社マルタケ(知多中央)

代表取締役 竹内 喜陽雄/2004年4月入会
今までならすぐ怒ってしまうことも相手の言うことを素直に受け入れるようになり穏やかに接することが出来るようになった。その結果、人間関係が良好になりました。色々な方とのすばらしい出会いもこの会の楽しいこところです。

自身が変わり家庭や社業が変わり、社員が変わりました。

早朝勉強会,経営者,知多半島 株式会社まるは(知多中央)

代表取締役社長 坂野 豊和/2012年7月入会
モーニングセミナーの準備に参加して半年が経ちました。初めは早朝の活動に抵抗感があったが、積極的に参加するうちに、自身が変わり家庭や社業が変わり、最近では社員が変わり、社員が自主的に参加するようになりました。

 

知多地区新規会員の声

より意欲的に業務に取り組めるようになりました

早朝勉強会,経営者,知多半島 チタジュウ建材株式会社(知多北)

代表取締役会長 横山晴夫/2012年6月入会
活力朝礼を少しずつ取り入れて1年4か月、挨拶実習まで行えるようになった今では、朝のスタートがはっきりし、より意欲的に業務に取り組めるようになったり、挨拶の声が大きく出るようになったりしてきました。

少しづつですが業績も伸び始めています

早朝勉強会,経営者,知多半島 知多護謨工業所(知多中央)

石川 國光/2014年9月入会
物事を後回しにせず「すぐやる」ことが出来るようになった。すると会社がうまくまわるようになり人間関係もよくなり始めました。少しづつですが業績も伸び始めています。夫婦関係もよくなりました。この会に出逢えてよかったです!

多くの気付きと正しい判断が出来たと思います

早朝勉強会,経営者,知多半島 あいちヒデホーム株式会社(知多中央)

代表取締役 田村 英男/2013年2月入会
昨年2月に入会しました。当初の日曜のセミナーが参加しやすく毎回参加する内に、1年前は予定になかった事務所の移転を昨年秋にしました。多くの気付きと正しい判断が出来たと思います。次の気付きが楽しみです。

活動の目的

倫理法人会の活動の目的は、単に不況を切り抜けるとか、売上・利益を伸ばすか、厳しい企業競争を勝ち抜くといった、目先の会社経営のテクニックを身につけるのではなく、経営術を超えて、いついかなる情勢の中にあっても企業として、社会人として信念をもって行動できる「真の企業の確立」と「人格形成」を主眼としています。

 

倫理法人会とは

実行によって直ちに正しさが証明できる純粋倫理を基底に、経営者の自己革新をはかり、心の経営をめざす人々のネットワークを拡げ、共尊共生の精神に則った健全な繁栄を実現し、地域社会の発展と美しい世界づくりに貢献することを目的とした団体である。
これがため以下の「活動指針」と「会員心得」を掲げる。

 

【活動指針】
倫理の学習と実践の場を提供し、よりよい生活習慣とゆたかな人間性をそなえたリーダーを養成する。
深く家族を愛し、篤く祖先を敬い、なごやかでゆるぎない家庭を築く人を育てる。
「明朗」「愛和」「喜働」の実践により、躍動する職場づくりを推進する。
愛と敬と感謝の経営をめざす会員の輪を拡げ、各種の活動をとおして地域社会の発展に寄与する。
自然を畏敬・親愛し、「地球人」たる自覚を深め、環境の保全と美化に貢献する。

 

【会員心得】
朗らかに働き、喜びの人生を創造します。
約束を守り、信頼の輪をひろげます。
人を愛して争わず、互いの繁栄をねがいます

万人幸福の栞は幸せになるための教科書

万人幸福の栞

創設者「丸山敏雄」は実験によって【幸せになる法則】を発見しました。あなたはこの簡単で当たり前の17の法則を実践できていますか?

 

この法則は実行すればただちに正しさが聡明できる生活の法則です。
私たちはこの法則を常に実践し幸せになるために勉強しています。

 

一 今日は最良の一日、今は無二の好機 【日々好日】

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毎日がちがう。どの日がよくてどの日がわるいということはない。今日がいちばんよい日。今がいちばんよい時。気づいたことを、即座に、気軽に、喜んで行おう。気づくを同時に行うことで、成功も健康ももたらされる。

 

二 苦難は幸福の門 【苦難福門】

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人生にはさまざまな苦難がある。しかし苦難は、生活の不自然さ、心のゆがみの映った危険信号である。苦難に直面したとき、嫌がったり逃げたりせず、堂々と喜んでこれを迎えよう。苦難の原因を改めるとき、幸せ・喜びの世界がひらけていく。

 

 

三 運命は自らまねき、境遇は自ら造る 【運命自招】

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人の一生は、どうすることもできない力により、きまった道を引きずられていくものではない。運命はどうにでも変わる、自らの力できりひらくことができる。その人の心のとおりに、境遇の方が変わっていく。断固として正しい道を踏み、喜んで勇んで事にあたっていくのがよい。

 

四 人は鏡、万象はわが師 【万象我師】

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自分と他者を別々の生き物だと考えるところに、人の世の不幸がきざす。他人は自分の心やおこないを反映する鏡である。人を改めさせようと変えさせようをする前に、まず自分を改めよう。身の回りに起こる一切の現象は、自分を教え導く師匠である。

 

 

五 夫婦は一対の反射鏡 【夫婦対鏡】

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夫婦は男女両性の神聖な合一であり、一家の健康・発展やもろもろの幸福をうみ出す源泉である。夫婦は一組のあわせ鏡のようなものだ。たがいに照らしあい、お互いを映しあっているので、相手を直そうとするよりも、まず、自分をよりよくしていくことが大切です。

 

六 子は親の心を実演する名優である 【子女名優】

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子は親の顔形から、身ぶり、言いぶり、癖にいたるまでよく似ている。のみならず親の心意行為をそのまま映しだし、身代わりに実演する。子供が悪くて仕方がないというとき、子を責めないで、その原因は親にあると自覚し、親自身が改めることが根本なのです。

 

七 肉体は精神の象徴、病気は生活の赤信号 【疾病信号】

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肉体は心の容れ物、心のあらわれである。病気は一般に知られている原因のさらに奥に真因がある。生活の暗影(不自然さ)が自分の肉体に赤信号としてあらわれたのだ。朗らかな、ゆたかな、うるおいのある心になれば、病気は自然に快方に向かい、治ってしまう。

 

八 明朗な健康の父、愛和は幸福の母 【明朗愛和】

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一人の明朗な心は、健康のもとであり、発展の基盤となる。明朗な心を、一日一分も曇らせてはならない。己の揚げた明朗の灯で、人もまた救われる。愛に満ち溢れて、皆がその所を得た有様を和という。宇宙は大和の姿であり、愛和はすべての幸福のもとである。

 

九 約束を違えれば、己の幸を捨て他人の福を奪う 【破約失福】

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大自然のきめごと(法則)は、守らぬと身を亡ぼし、命を失う。しかしとかく人のきめごとは甘くみている。これは大変な誤りといわねばならない。約束は、どんなことでも守り抜こう。まずは時間を守ることから始めよう。

 

十 働きは最上の喜び 【勤労歓喜】

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人は働いてはじめて生きがいが得られる。働く人は健康であり、長命である。働きが一切、働きが人生、働きが生命である。真心で働いた時、他のどんな愉しみにもかえることはできない「喜び」という報酬が得られる。

 

十一 物はこれを生かす人に集まる 【万物生々】

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物は人とおなじように生きている。大切に使うと持ち主のために喜んで働き、粗末にあつかえば、反抗したり、時には食ってかかる。物を正しく働かせる人は物にめぐまれてる。とりわけ金銭はもっとも敏感は生き物であり、その人の努力に正比例し、欲心に反比例して集まる。

 

十二 得るは捨つるにあり 【捨我得全】

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絶対絶命の窮地に陥ったとき、思いきって浴心を捨ててしまう。何の試練も、予想も、後悔もなく、きれいさっぱり捨ててしまうと、予想だにしなかった好結果が生まれる。私情雑念をさっぱりと捨てて、明朗闊達な心境に達したとき、危機からかならずのがれられる。

 

十三 本を忘れず、末を乱さず 【反始慎終】

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初心を忘れ、自分が受けた恩を忘れるから、いつしか怠け、過ちをおかす。また後始末をきちんとしないから、次の事がうまくいかない。とりわけ、わが命の本である両親の恩を思い、祖先を敬する心を失ってはならない。

 

十四 希望は心の太陽である 【心即太陽】

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一度しかない人生、二度とでくわすことのない仕事だから、その前途に燃えるような希望をもつのである。うまくゆかぬから望みを失うのではない。望みをなくすから、崩れゆくのである。希望はいくら灯しても尽きぬことはない。希望は永遠の光なのです。

 

十五 信ずれば成り、憂えれば崩れる 【信成万事】

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自信のないことは失敗する。きっと出来るという信念が、その成就させる。信は力である。心の底から信じてくれる人にはウソをつくことができない。人の世の交わりは信によって成り立つ。信は、動いて愛となる。乱れは、信の欠けたことから起こる。

 

十六 己を尊び、人に及ぼす 【尊己及人】

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世の中に、たった一つしかない宝である自分自身の個性を、できるだけ伸ばして、人のために働き、身をささげよう。それが自分の尊ぶことになる。己を尊ぶの極みは、ささげることにある。ささげつくして己がなくなったとき、一切が己となる。

 

十七 人生は神の演劇、その主役は己自身である 【人生神劇】

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自分の人生は自分の演劇である。われわれは各自の人生演劇の主人公として、演出の作法である生活法則にそって、力いっぱい生きぬいていこう。自分の人生の主人公としていきてこそ幸せになるのである。

 

 

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職場の教養とは

全国商工会議所会頭が選ぶ「新入社員に読ませたいこの一冊」の中で、坂の上の雲、武士道、バカの壁に次いで第四位にランクインされております。
毎月160万部と日本有数の発行部数を誇り、
朝礼で便利に使用できるように、1日1ページ400字程度の心に響く文章と「今日の心がけ」が書かれており、全国で多くの企業が活用されています。

 

職場の教養は、倫理法人会会員に毎月無料で配布される冊子(非売品)で会員は月額1万円で、一口に対して30冊を贈呈しています。

 

お問い合わせ先

知多中央倫理法人会事務局
有限会社シモテック内
TEL 0566-84-5681(岡田まで) FAX 0566-84-5682
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